プログラミング学習の後半戦は「タイピング対決」
4グループに分かれて、対抗戦で勝負!!

タイピング練習を重ねる度に
どんどんタイムが上がっていきます。
子どもの吸収力は、本当にすごいスピードです。
大人は練習を重ねる度につかれてタイムが落ちるのに…。


チーム対抗戦は豪華賞品「うま〇棒」争奪戦。
1位を目指して、各チーム真剣です。
各チームのスコアは、リアルタイムで表示されます。
この仕組みもIchigoJamを活用して先生達が製作したものです。

ゲーム終了後は、成績上位チームから「うま〇棒」をつかみ取り。
成績によって、つかみ方はいろいろ。
「口を使ってもいいよ」のチームは、手も口も上手に使って。
いかに数多くつかみ取ることができるか。
この工夫も実は「プログラミング的思考力」なのであります。

楽しく午前の部を終了。
講師の先生もそろって、記念撮影。
あっという間の時間でした。
途中休憩は、ほとんどなくても、やりきることができました。
集中力と吸収力の高さに、講師の先生も、びっくりしていました。